2013/11/06

水曜の服

水曜日は、VIRGOの辻さんセレクトのワンピース。
パッと広がる袖口と
ミニのフレアースカートが可憐な印象のワンピースです。

ワンピース ¥28350

起毛ジャガードが温かさを演出します。
これからの季節のパーティーシーンにも♪

2013/11/05

きょうの音楽 Arve Henriksen - Opening Image









Arve Henriksen is a Norwegian trumpet player. 
His distinctive sound is inspired by the shakuhachi.

This piece of music is from his 2004 album 'Chiaroscuro'.


Arve Henriksenは、ノルウェーのトランペットプレイヤー。
特有のサウンドは、尺八に影響を受けているそうです。

この曲は、2004年のアルバム'Chiaroscuro'から。

彼独特の高い歌声とともに、
この映像の続きが気になるのです。

この映画、何だろう。by Rody


久しぶりに大賑わい。

アメリカから友達が一時帰ってきたので、
久々に大学生活をともに過ごした仲間と集まりました。
友達に、それぞれの子ども達も加わって大人数に。

大学の頃、学園祭で一緒にお店を出して盛り上がった仲間達。

「昔は夜通し飲んで騒いで楽しかったね〜」なんて話をしていたら
ちょうどその日は出身大学の学園祭が行われていました。

でも、今は夜の8時には終了するそうですね。

時代は変わったわ。


友達の子ども達も大きくなってきました。

彼らが小さい頃から、私たちはしょっちゅう集まって遊ばせていたから
みんな仲良しです。

この子達が大学生になるころには、
どんな風に世の中変わっているのかな。

この子達に楽しい未来が訪れますように。

2013/11/04

月曜の服

月曜は、des bonbons 工藤さんから届いたワンピースでした。
ワンピース ¥14700
ネックレス ¥5145
パンプス 美香私物
バイカラーのワンピースは1枚でオシャレ。秋のおでかけに。

せっちゃんのカフェ@うちの産婦人科

11月7日、いい女の日に開院する友達きくちゃんの産婦人科、
うちの産婦人科には、ある特徴があります(^^)

それは、病院の建物に入ると
 右側にもうひとつドアがあって、ドアを開けると
カフェがあるんですー(≧∇≦)

その名も、ギャラリーカフェ“スィゴーニュ”
こうのとりという意味だそうです。

カフェがあると、診察待ちの時間も楽しめそうでしょ?
もちろん、お子さん同伴大歓迎です。
可愛いスパイス入れ。サボテンには砂っぽい胡椒、もみの木には雪っぽい塩♪

 カフェを切り盛りするのは、きくちゃんの妹イラストレーターのせっちゃん。

店内は、せっちゃんの作品も飾られています。

ちなみに私は毎年、年賀状デザインをせっちゃんにお願いしています。
来年分も依頼済みです。たのしみ♡

私がカフェラテをいただいている間、
おとなりのテーブルは開院前の打ち合わせ中でした。


きくちゃん院長。
シーツの素材の打ち合わせでした。

植木屋さんがきました。
ギャラリーカフェ担当、せっちゃんも大忙し。

がんばれー、きくちゃん、せっちゃん!
11月7日開院のうちの産婦人科。素敵なところです。

きょうの音楽 Marika Papagika










The breakup of the Ottoman Empire displaced millions of people, 
thousands made their way to the United States.

 Marika Papagika emigrated to New York around 1915 from the island of Kos,
 now part of Greece. 

She was one of the first generation of Greek women singers to be heard on sound recordings. This was recorded in 1928.

オスマン帝国の崩壊で、離ればなれになった膨大な数の人々。
その中の数千人はアメリカへ渡りました。

Marika Papagika(マリカ・パパギカ)は、
1915年頃、当時のコス島(現在のギリシャの一部)から
ニューヨークへ渡った女性シンガーです。

この曲は、ファーストジェネレーションの
ギリシャの女性シンガーの歌として、
ニューヨークで1928年に収録されたものです。

故郷への想い、計り知れません‥…by Rody






2013/11/02

今日の音楽 William Onyeabor - Better Change Your Mind















William Onyeabor is a Nigerian funk musician. 
He self-released 8 albums between 1978 - 1985. 
This song is from his 1978 album 'Atomic Bomb'.

ナイジェリアのファンクミュージシャン、
ナイジェリアの天才電気使いという異名を持つWilliam Onyeabor

彼は1978年〜1985年に8枚のセルフリリースアルバムを発表。

この曲Better Change Your Mindは、
1978年のアルバム'Atomic Bomb'からです。






“女性に優しい” うちの産婦人科


高校時代からの友達、産婦人科医のきくちゃんが念願だった
“女性に優しい病院”を11月7日「イイ女の日」に開院します。

熊本市南区の川尻神宮そばにあります。
きくちゃんの想いがいっぱいつまった白い建物です。


ここは受付。ふんわり素敵なオブジェが迎えてくれます。


ここは問診室。壁紙がオシャレ♪




子どもと一緒に行きやすいように、キッズルームもありますよ。



こちらが最新の診察台です。どこが最新かというと


一般的な診察台は、座ると自動で動いて、脚が“全開”の状態になるのですが


こちらは、脚の開きが手動で調整できるのです。
つまり患者は医師の内診直前まで、“脚を閉じた状態”で待つ事が出来ます。


一度でも産婦人科で内診を受けた事のある女性なら分かると思いますが、
これ、画期的だと思いませんか?

だって内診前は特に緊張しますから。


内診のための器具。

内診の時の痛みや違和感を和らげるため、器具も色んなサイズがあります。
こういう細かいところが嬉しいですね。

きくちゃんは、内診の時にどういう器具を使ってどういう内診をするのか、
ひとつひとつ丁寧に説明してくれます。

「カーテン越しで何をやっているか分からないのは嫌でしょ?」って。

院長のきくちゃんです。

彼女はずっと前から私たちに
「子宮頸がん検診は毎年受けて」って言ってくれていました。

産婦人科医として、子宮頸がんで子宮摘出をした人や
命を落とした人を沢山見てきたからです。

「検診でがんになる前に見つけてあげたい。」って身近な所から
声かけをしていました。

そして実際、きくちゃんが私の子宮頸がんも見つけてくれました。
感謝しています。

彼女はこれから検診と啓発に力を入れたいと話していました。


スタッフの皆さんも素敵な女性ばかりです。


子宮頸がん検診が初めての方、こんな病院だったら行きたくなりませんか?

きくちゃん、頑張ってね♪応援しています!

★うちの産婦人科★
熊本市南区八幡5丁目10-12
☎096-288-5566

フェイスブック
https://www.facebook.com/uchinosanfujinka

2013/11/01

金曜の服

金曜は月に一度のフェアトレードファッションの日でした。
衣装提供は熊本市のらぶらんどエンジェルから。

半袖カットソー ¥5900
ボーダーカットソー ¥3900
ネックレス ¥4500
パンツ スタイリスト私物
パンプス 美香私物
オーガニックコットンで肌触りの良いカットソー。
優しいカラーが秋のカジュアルコーディネートに温かさを添えてくれます。
手作りの味があるフェアトレードのネックレスと一緒に。

今日の音楽 Austra - Home









Austra are a Canadian electronic band. Their debut album 'Feel It Break' was critically acclaimed. This is the first single from their second album 'Olympia'.

カナダのエレクトロポップバンドAustra(アウストラ)
彼らのデビューアルバム 'Feel It Break' は、脚光を浴びました。

この曲は、アメリカとイギリスで6月に発売された
セカンドアルバム 'Olympia'に収録されています。